センチュリー21ハウスウェル宇都宮店 不動産コンサルティング事業部
栃木県宇都宮市で不動産の売買仲介をしている大居 真(ただし)と申します。
不動産の売却や相続の相談を受けるとき、私が最初に心がけているのは「売り込まないこと」です。まず情報をお届けし、お客様が自分のペースで考えられる状態を作ることが、良い取引につながると信じています。
「まだ売るか決めていない」「まず話だけ聞いてほしい」という段階からご相談ください。資料をお渡しして、そのうえでゆっくり考えていただければ十分です。
宅地建物取引士
不動産取引の法的手続き・重要事項説明を行う国家資格。売買契約書・重説の作成から引渡しまでワンストップで対応します。
相続コーディネーター
相続に関わる不動産の評価・売却・税制特例の活用をサポート。「実家をどうするか」という問いに、税務・法務・不動産を横断して答えます。
FP2級(学習中)
ファイナンシャルプランニング技能士2級を取得予定。住宅ローン・税制・資産運用の知識を活かし、お客様の資産形成をより深くサポートします。
01
GIVEが先
まず情報を差し上げます。査定書・市況レポート・税制解説——売り込む前に、お客様が判断に使える情報を届けることが、私の仕事の始まりです。
02
会わなくても、ここまでできる
最初の面談を急かしません。電話・メール・LINEで十分な情報提供ができます。「会わなくてもここまでしてくれる」という信頼を積み重ねることを大切にしています。
03
取引後の資産価値に責任を持つ
売却して終わりではなく、取引後の生活や資産状況まで考えます。高く売ることと、賢く売ることは、必ずしも同じではありません。
04
正直に話す
「今は売り時ではない」と判断すれば、そうお伝えします。お客様の利益にならないことを勧めません。それが長期的な信頼につながると考えています。
※ 上記エリア外でもご相談ください。対応可否を個別にお伝えします。